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改めてUA BARのカレーを

本日は久しぶりにUA BARでの取材で、朝から原宿。

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UA BARはお酒が美味しいのはもちろん、ニューヨークタイムズ紙に「世界最高峰のコーヒーは飛行機に乗っても飲みに行く価値がある」と言わしめた、ノルウェーのコーヒーストア、「FUGLEN(フグレン)」のコーヒーが飲めるほか、フードは2009年に自由が丘でオープンして以来話題のカフェになっている「自由が丘ベイクショップ」が監修しています。

今回は某誌「カレー特集」でUA & SONS ディレクターの小木の取材形式で紹介するということもあり、事前に情報を入手。 普段何気なく食べているカレーがどのように作られているのかを勉強しました。

*ここでカレーの画像を紹介出来ればと思うのですが、それは誌面で紹介されるので控えます。。。

水を使わず野菜を半日じっくり炒め、それを9種のスパイスを独自にバランスよく掛け合わせたルーに溶け込ませたカレー。
野菜がルーに溶け込む事により食べやすく口当たりも良くなります。そこに月に2回変わるトッピングが付いてくる、まさに絶品のカレーなのです。

書いてたら食べたくなってきましたorz  


原宿はカレー激戦区で、UA BARの他にも美味しいカレー屋さんがたくさんあるのですが、もしお近くにお越しの際はぜひお試しを。ランチでもディナーでも食べられるのでおすすめです。 

毎日でも食べたい。おかわりしたいクオリティのカレーです。 食後はフグレンの果実の酸味が効いた豆を挽いたコーヒーをぜひ。


SNSでは増田のスタイリングをアップしています。よろしくお願いします。


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